マンホールカード
先行抽選配布のマンホールカード「富江と恵那山」の抽選に当選したことを以下の記事に書きました。
配布は“混雑を避けるため”ということで3グループに分けて行われ、私たちは配布初日の7月31日から配布のAグループ当選でした。
とは言え、Bグループは8月1日(土曜日)、Cグループは8月2日(日曜日)配布開始なので、あまり意味のないグループ分けのような感じがしなくもありません。
実際、私たちは8月3日に貰いに行ったので、もうグループ分け関係なく当選者は誰でももらえる日になっていました。
にぎわい特産館
配布場所は中津川駅前ロータリーの、駅に向かって右側にある大きな建物のにぎわい特産館です。
駅前に20台弱停められる駐車場があって最初の30分間は無料で停めることができます。
ただ、実際に行ってみたら満杯で入ることができず、にぎわい特産館の前のエリアに停車して、相棒と交代で貰いに行きました。
富江と恵那山
こちらがゲットした「富江と恵那山」のマンホールカードです。
申込時に設定したパスワードを失念して当選通知画面を開くことができなかったのですが、受付の優しいお姉さんが申し込み番号で確認してくれて、氏名を申告したら受け取ることができました。
ありがとう!
ちなみに配布場所は閑散としていてお姉さんはかなり暇そうでした。
マンホールカード行脚
今回所用で愛知方面へ3泊4日で出かけたのですが、用件は初日だけだったため、残りはマンホールカード行脚をすることにしました。
景観カードや砂防カードなども数枚混ざっていますが、今回ゲットできたマンホールカードは全部で40枚です。
ビフォー&アフター
今回の愛知方面行脚以前の取得状況です。
そして今回の行脚後の取得状況です。
配布施設へ行ってみたら在庫切れだったり、施設営業時間的な問題もあって数枚取りこぼしがありましたが、概ね出発前の想定に近い結果です。
マンホールカードの配布について
1人1枚手渡しが原則なので配布場所まで出向かないとゲットできません。
土日祝日など閉館(休業)の場合の代替配布場所がある場所とない場所があり、配布時間も様々です。
クルマで10分〜20分くらいの場所に何箇所か点在している場合もあり、人だけではなくクルマにも過酷な収集行脚です。
在庫切れを適宜サイトで告知してくれている施設もあれば、行ってみたら“在庫なくなっちゃったんですよ〜”というところもあります。
カードをもらうためだけにクルマを駐車して駐車料金500円という場所もあります。
今回のドライブ
今回、非常にせわしなく走り回って観光はゼロでした。
初めて名前を目にする町や村などもあって、色々と気づきがありました。
もう少し余裕を持って観光もしながらマンホールカードの収集をしたいところですが、日々の介護の隙間のショートステイの合間のロングドライブなので、時間が限られていて厳しいものがあります。
のんびりゆっくり観光&収集ができる日は来るのでしょうか・・・
0 件のコメント:
コメントを投稿