ピジョットとアローラニャース
愛知県常滑市とセントレア空港を結ぶ通行料金180円のセントレア大橋のすぐ側に、人工砂浜の”りんくうビーチ”があります。
駐車場からビーチまで歩いてほぼゼロ分で、利用料金は4月から10月が1日1回1,000円、11月から3月が1日1回500円という設定ですが、30分以内なら無料で利用できます。この駐車場にクルマを停めてポケ蓋の写真を撮ってきました。
綺麗なビーチの写真も撮ろうと思ったのですが、水着のカップルやビキニのお姉さんたちが多めに闊歩していたので自粛して、ポケ蓋の写真だけ撮って30分以内にそそくさと脱出しました。じぃさんがビーチでスマホかざして写真撮っていたらそりゃぁ怪しいですよね(笑)。
砂浜のすぐ際に設置されているのに、あまり砂まみれになっていなかったのがちょっと不思議です。
瀬戸市 マンホールカード B001
瀬戸市のマンホールカードをゲットするため、瀬戸市栄町のパルティーせとの駐車場に車を停め、1階の瀬戸観光案内所へ向かいました。ここの駐車場は1時間まで無料で、それ以降は60分毎に100円が加算されるシステムです。
瀬戸市 マンホールカード B001を頂きました。
対応してくださった瀬戸観光案内所の職員の方が、リアルマンホール蓋、瀬戸蔵ミュージアムのポケ蓋、新世紀工芸館への経路等を親切に教えてくれました。「新世紀工芸館の横の道路にも最初の1時間は無料の”市営宮川駐車場”があるので、クルマで移動しても良いけれど、途中の瀬戸蔵ミュージアム前にポケモンのマンホール蓋があるから、それも見るなら歩いて行ったほうが良いかも。往復しても1時間かからないから」とのことでしたので、歩いて瀬戸蔵ミュージアムのポケ蓋、新世紀工芸館を回ることにしました。
リアルマンホール蓋
復路では経路途中の記念橋を渡って、橋のたもとに設置されている瀬戸市 マンホールカード B001 のリアルマンホール蓋も写真に収めました。
ニャヒートとブーバー
瀬戸蔵ミュージアム建物前の通路に設置されているポケ蓋です。
瀬戸市 マンホールカード A001
そしてさらに歩いて新世紀工芸館へ向かい、瀬戸市 マンホールカード A001を頂きました。
新世紀工芸館はこのようなオシャレな建物です。
なんかね、建物の前とか、もっとわかりやすい場所で写真撮れよってハナシですよ。これじゃどこで撮ったのかわからんですわ。
で、またしてもデスクで撮った瀬戸市 マンホールカード A001の写真を貼っておきます。
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