じぃです。
昨日の夕方から、急激な体調不良に襲われました。侍ジャパンの敗戦でガッカリMaxなうえに体調不良!
早めにベッドに入りました。
今朝体温を測っていると体温計に表示された数字は38.3°C。
単なる数字以上に、全身を襲う節々の痛み、ズキズキと響く頭痛、そして止まらない喉のイガイガ……。正直、「あ、これは『役満』だな」と確信しました。
1. 昨夜の違和感から今朝の高熱へ
昨夜の夕食後あたりから、喉に妙な違和感がありました。最初は「乾燥かな?」と思っていたのですが、深夜になるにつれてクシャミと鼻水が止まらなくなり、布団に入ると節々に嫌な痛みが走り出しました。
そして今朝、目が覚めた瞬間の体の重さ。検温して叩き出された「38.3度」という数字を見て、フラフラの体で発熱外来へ向かいました。
2. 病院での「審判」と予想外の結果
インフルエンザ、あるいは新型コロナウイルス。どちらにせよ、特効薬をもらって一発逆転を狙いたい……。そう願いながら鼻の奥の痛い検査に耐えました。
しかし、医師から告げられたのは意外な一言。
「コロナもインフルも『陰性』ですね。普通の風邪でしょう」
正直zXdZazadssaa、耳を疑いました。これだけ症状が揃っていて、これだけ苦しいのに「ただの風邪」!?
特効薬がないということは、この高熱と痛みを自力で(解熱剤の助けを借りつつ)押し戻さなければならないという「長期戦」を意味します。
3. 「陰性=軽い」わけではないという教訓
今回痛感したのは、検査結果が白でも、体感温度と苦しみは「真っ黒」なことがあるということです。特効薬がない分、むしろインフルより長引くのではないかという不安すらあります。
皆さんも、少しでも「喉のイガイガ」や「節々の違和感」があったら、数時間後には38度超えの世界に放り出されるかもしれません。常備薬やゼリー飲料のストックは常に確認しておくことを強くお勧めします。
さて、私はもう少し布団の中でこの「謎の強敵」と戦ってきます。
復活したら、またいつものレビュー記事でお会いしましょう。

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